
Dr.山中
医療費控除の活用は可能ですので、実質割引の様な感じとなります。
所得税率や医療費の総額にも影響しますが、
インプラント費の20~30%ぐらいが医療費控除で戻って来たりします。
※詳しくは医療費控除の詳細チラシをご覧下さい。

Dr.山中
患者さんのお口の状態によって変わりますが、一般的には最低でも3ヶ月から4ヶ月に一度、行くといいかなと思います。

Dr.山中
日本人は、比較的欧米の方に比べると歯の黄色味が強い人種なのですが、あとは食べ物の嗜好だったり、タバコを吸っていたり、年齢を重ねることで少し黄ばみが出てくる方がいらっしゃいます。

Dr.山中
どのくらい持つというデータを取っているわけではないのではっきりとは言えないのですが、その他の金属に比べて劣化が少ないと言われています。
ただ、セラミックも物である限り壊れる可能性もありますし、あとはケア次第で二次的な虫歯になることもあります。
メンテナンス・ケアをしていくことで使える年数は伸びていきますが、やはり噛み合わせによっては壊れる場合もあるので、そういった場合はマウスピースを使うなど、担当医師と相談した方がいいですね。

Dr.山中
基本的には使い続けることができます。
ただ、使っていく中で被せ物が壊れたりすることもありますので、メンテナンスをしたりなどの定期的なチェックは必要になってきます。

Dr.山中
何年も歯が無い状態で、骨が平らになっているような方はすぐにでも始められるので、3〜4ヶ月くらいで治療は終わります。
ですが、今から歯を抜いてそこが治ってからとなると8ヶ月から10ヶ月、もしくは1年くらいかかる場合もあります。人によってそれぞれですね。

Dr.山中
最大のメリットは他の歯に力や負担をかけることなく治療ができるので、インプラントをすることによって他の歯の寿命を延ばしてあげられることが最大のメリットです。
あとはなんでも気にせずに、他の歯と同じように噛めることもメリットです。